自分の犬を売ったよ

58000のチワワを1000で
泣きながら売ったよ

産まれた時から一緒でさぁ~可愛いかったなぁ

1年間ずっと一緒
辛い時も嬉しい時も寝る時もさ・・・

泣いてたら必ずペロペロして来て、どこに行くのも付いて来て
俺にとって唯一の家族だったんだ


泣きながらスロットした
負けたよ

俺さぁ
何やってんだろ


先月末の夕方、東京から新幹線乗ったらアホそうなサラリーマンが車内の座席で携帯でギャーギャー騒いで(怒り口調で)煩かった。
内容から仕事の話だろうが本当に迷惑だったが、ここで凄いことが怒った。

「うるさいぞ、黙れ。ロビーに行け」

とスーツの初老男性が注意したんだが一旦電話を切ったDQNサラリーマンが
初老男性に食って掛かった。
だけど初老男性はたじろぎもせず

「お前は何様だ、何処の部署だ!」

と意外な返答をした。
バッチから企業名がわかったらしいが、DQNは「関係ないだろと」とますます煩くなった

で初老男性がイキナリどっかに電話掛けたと思ったら、

「取締役の○○○○ですが、人事部長お願いします。」

と言ってる。

「あー、z君?今さーうちの会社の若い奴が新幹線で周囲に迷惑掛けてるんだけど
 名前がわかんないから出張中の奴、調べてくれない?何なら本人に代わるけど?」

こっからDQNが青ざめた顔してイキナリ謝り出した・・・
駅で買ったビールを飲んでた事も、初老男性はきに食わなかったらしく
ロビーに連れてかれたが、あれは凄かったよ。

俺が名古屋で降りる時も帰ってこなかった

個人経営で卸業をしています。
自宅から道を挟んで向いに倉庫があるのですが、無断駐車されて困っていました。
持ち主は(後から判明したのですが)近所のアパートに住んでいる馬鹿女の彼氏で、泊まりに来て朝まで停めっぱなしでした。
倉庫では夜の積み込み作業があるので、非常に邪魔でした。
何度も張り紙をして注意したのですが、いっこうに効果がありません。
待ち伏せして注意したのですが、その時は謝って車を退けるのですが、人がいなくなるとまた停めに戻ってくる馬鹿でした。
あまり頭に来たので、(警察に言ってもしょうがないと思ったので)強行手段に出ることにしました。
建設業の友人に頼んで夜中にその車を囲むようにコンクリート塀を掛けました。
自分の敷地なので特に問題はないはずです。
簡単な塀だったので2時間くらいで出来てしまいました。
とても素敵な眺めでした。

次の日、自分の車を塀を囲まれて呆然としている馬鹿の姿がありました。

馬鹿が事務所に来たので、再三駐車しないように注意した結果だと伝えたら、泣きそうになり謝ってきた。
塀に掛かった費用と撤去費用を馬鹿に負担してもらうことで決着が付いた。
それからその馬鹿が二度と車を停めることはなくなりました。


1965年3月14日。これはニューファンドランドの海岸沖で,アメリカ海軍とカナダ当局との間で交わされた無線による会話の記録である。

カナダ 「衝突の恐れあり。貴艦の針路を15度南に変更されたし」

アメリカ 「衝突の恐れあり。そちらの針路を15度北に変更せよ」

カナダ 「それは出来ない。衝突の恐れあり。そちらの針路を15度南へ変更されたし」

アメリカ 「こちらアメリカ海軍軍艦である。もう一度繰り返す。そちらが針路を変更せよ」

カナダ 「NO!それは不可能だ。貴艦の針路を変更するよう忠告す」

アメリカ 「こちらはアメリカ合衆国第七艦隊所属航空母艦エンタープライズである。
本艦は巡洋艦四隻と駆逐艦八隻,他多数の小艦艇を従えて航行中である。
我々はそちらの針路を15度北に変更するよう要求す。
もう一度繰り返す。そちらが15度北に転針せよ。さもなくば,そちらの安全は保証の限りではない」

カナダ 「エンタープライズ。こちら灯台である。どうぞ」


嫁と子供と買い物に行って、
嫁は買い物、俺は子供を連れてキッズコーナーで遊んでた。
そこのキッズコーナーは休憩所も兼ねていて、
結構美人な妊婦さんと上沼恵美子みたいなババアが
ベンチに座って話していた。
話してたと言っても上沼恵美子似が美人さんに向かって
一方的に喋っていたようなもんだが、
それなりになごやかに話は進行しているように見えた。
二人の話はお互いの子供の話へと進み、名前の話にとなっていった。

上「あなたの子供の名前は?」
美「礼儀の礼に子で、礼子(仮名)といいます。」
上「礼子っ!?今時の若い人にしてはまた地味な名前ねぇ。」
美「え?・・・」
上「おばちゃんみたいな名前つけちゃダメよー、んで、何歳なの?」
美「・・・6歳ですけど」
上「あらっ、うちの子と同じだわー。高齢出産で産んだんだけどね、
  外国でも通用するようにって、シャルル(仮名)って名前なのよ。
  漢字は・・(詳細失念)って書くんだけど、これからは国際化の時代で
  ウンタラカンタラ・・・・」

それからもババアの国際化がどーだ、礼子なんて昔の名前だ、
それに全然今風じゃない、それに引き替えうちの子の名前は
可愛くておまけにすごく良い子で自慢じゃないけど
顔も可愛いと思うのよ等と上機嫌でずっと暴言を吐いていた。
美人さんの相づちは少なくなり、顔も強ばっているように見えた。
ババアが「あれがうちの子なんだけどね。」と指差した子供は
さっきから自販機のボタンに悪戯しまくっていた、
限りなくウンコに似た感じの女の子。
それからもババアは子供は野放しでずっと喋り続けたが、
あきらかに美人さんはむかついているようだった。

それからしばらくして、「お母さーん」と子供の声が聞こえ
口ひげを生やした外人さんと、
ものすごく可愛い女の子(もうほんとアイドル並)が
小走りに美人さんに駆け寄って来た。
ババアはその子を見て「え!?」という様な顔になり、
外人の旦那さんを見て「しまった!」という様な顔になった。
そこで美人さんが一言。

「自分の生まれた国の言葉や文化を蔑ろにする方に、
国際化っていうのは難しいんじゃないですか?
私、去年アメリカから帰ってきたばっかりですけど、
あちらでは躾がなってない子供はレストランにも入れないんですよ。
国際化とかなんとかって言う前に
あなたにはまだやるべきことがあるんじゃないですか?」

とはっきり言い切って家族三人英語で会話しながら帰って行きました。



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