ジョーク・ブラック

582 名前:名無しさん@そうだドライブへ行こう[] 投稿日:2018/03/09(金) 05:57:12.56 ID:fHIJ5vtK.net
姑がスイミングスクールに通い始めた。
姑「先生、水泳を教えて欲しいんじゃが」
先生「何で、いまさら水泳を?」
姑「三途の川を泳ぎきろうと思ってな」


後日、嫁がスイミングスクールに来て先生に
嫁「先生、お願いがあるのです」
先生「何でしょう?」
嫁「お願いですから、お母様にターンの方法だけは教えないで下さい」


315 名前:おさかなくわえた名無しさん[] 投稿日:2018/02/22(木) 20:09:41.96 ID:PvMT4dF4.net
おばあさんが公園を散歩していると、少年が芝生で釣りざおをかまえていました。
少年は針をじっと見つめたまま動きません。
変な子だと周りの人もちらちら見ています。
そのうち腕に力が入らなくなったのか、釣り竿を落として倒れてしまいました。
「坊や!大丈夫?」
「うん…。ボク、お腹がすいてしょうがないの」
「まあ!かわいそうに。おばあさんと一緒にいらっしゃい」
おばあさんは少年を気の毒に思い、レストランに連れて行きました。
おいしいものをいっぱい食べさせて、子供の気分をほぐそうとニコニコしながらたずねました。
「坊や。さっき釣り竿を持ってたけど、どれぐらい釣れた?」
「えーと、おばあさんで6人目だ」


873 名前:名無しさん@八周年:2008/04/05(土) 18:17:25 ID:MRVhjfXX0
太った男が高級レストランで食事をし、
締めくくりにこれまた極めて高価なナポレオン・ブランデーを飲んだ。
それから給仕長を呼びつけた。
男は穏やかに尋ねた。
「覚えているかな。一年前、ちょうどこのテーブルで同じような食事をしたものの、
 持ち合わせがなかった僕を、君は浮浪者のようにドブに放り込ませたよね?」
給仕長は恐縮して言った。
「それは申し訳ありませんでした」
「あ、いや、いいんだよ」と、男。

「これからまた、あの日と同じことをやってもらわなければならないんだからね」


敵国の兵士や犯罪の容疑者を取り押さえたのだから情報を得たい。しかし、相手の肉体や精神を痛めつける拷問なんてもう時代遅れ。お世辞にもスマートとはいえないし、国連の拷問等禁止条約でも禁止されているのだ。
では、どうしたらいいのだろう?そういう時こそ、"Things in Squares" の作者、Cale氏が描いた「文化による拷問方法」の出番である。
もちろんこれらはある種のブラックユーモアなのだが、各国の文化の違いを面白おかしく知ることができる。日本のケースも登場するぞ。

1. メキシコ人にはホットソースを渡さない

2. イタリア人にはスパゲッティを半分に折って見せる

3. 日本人には土足でその人の家に上がる

4. インド人には左手だけで食事をさせる

5. フランス人にはワインの代わりに炭酸飲料を

6. ドイツ人には正確でない円を描かせる。

7. アメリカ人には健康的な量の食事を与える

8. カナダ人にはアメリカ人であるかのように扱う

9. ペルー人にはチリ風のセビチェを食べさせる

※セビチェ:ラテンアメリカで食べられる魚介類のマリネ。
ペルーでは国民食といわれるほどに良く食べているので、チリ風とかは勘弁なのだそうだ。

10. 火星人には火星のしょぼいところを思い出させる



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