ジョーク・ブラック

ある男が無人島に漂着した
男は浜辺に大きくSOSと書いたが、何日経っても助けは来なかった
あるとき男はSOSの隣で、ビートルズの「HELP!」を歌った
一時間後、JASRACとオノ・ヨーコが著作権料を取りに来た


181 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[] 投稿日:2017/03/08(水) 02:13:25.50 ID:K2X9oJrr0
3人の女性が事故で昇天した。天国に行くと、3人は門番のセントピーターから
「天国には一つだけ掟があります。アヒルを踏んではいけない、ということです」
と注意をうけて中に入った。

案の定、いたる所にアヒルがいた。とてもアヒルを踏まずには歩けないほどだった。
細心の注意を払いながらも、3人の一人がついうっかり一羽のアヒルを踏んでしまった。
するとセントピーターが、彼女が今までに見たこともない醜い男を連れてやってきた。
彼はその男と女性を鎖に繋いでから理由を説明した。
「アヒルを踏んだ罰として、この男と永遠に鎖に繋がれることになります」

翌日、2番目の女性も、アヒルを踏んでしまった。
するとセントピーターが、極め付きの醜男を連れてキッチリやってきた。
最初の女性と同じようにセントピーターは女性と男を鎖に繋いで、同じ説明をした。

3番目の女性はこの顛末をつぶさに見ていたので、
醜い男なんぞと一緒に鎖に括りつけられて永遠に過ごす羽目にならぬよう、足の運びには精一杯
気をつけた。

彼女が何とかアヒルを踏まずに数ヶ月が過ぎたころのある日、
セントピーターが今までに出会ったこともないハンサムな男を引き連れてやってきた。
男は背が高く、長い睫毛をした、筋骨逞しく、細身だった。
セントピーターは何も言わずに二人を鎖に括りつけた。

女性は怪訝な面持ちでつぶやいた。
「私が貴方と一緒に鎖に括られるような、何か褒められるようなことをしたのかしら」

それに男が答えた。
「僕は君のことは何も知らないんだけど、ただアヒルを踏んじゃいました」


675 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[] 投稿日:2017/01/21(土) 21:43:19.35 ID:4uSOpkC20
女「もうこんな仕事まっぴらよ、やんなっちゃうわ」
男「ヘイ、サリー。だったら辞めちゃうといいさ」
女「まあジム、じゃあ私に文なしになれって言うの?新しいジョブなんてそう簡単に
見つかりっこないわ」
男「違うよハニー、おかえりなさい、行ってらっしゃい、って言ってくれるだけでいい。
君ならすぐに採用だよ。勤務地は…」
女「AKIHABARAね」


231 名前:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[] 投稿日:2016/12/27(火) 14:41:17.92 ID:6tB7CjBt0.net
悪魔サンと神サンで言い合いになって、
悪魔「お前ホントに人望あんのかよ」
神「あるよ。見ててみ」
つって、ある人間の家族皆56しにして家と家畜を焼いた

人間「おお神よ」
神「な?まだ俺に祈ってるべ」
悪魔「お前マジ鬼畜だな」


27 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[] 投稿日:2016/11/24(木) 21:31:37.75 .net
昔、男の子がいた。大きくなったら「偉大な」作家になりたいというのが
その子の望みだった。
「偉大な」とはどういうことかと尋ねられて、その子はこう答えた。
「世界中の人が読むもの、読んだ人が本当に心の底から反応するようなもの、
みんなを叫ばせ、泣かせ、嘆き、苦痛や絶望、怒りに悲鳴を上げるようなもの
を書きたいんだ。」


彼は今、マイクロソフトでエラー・メッセージを書いている。



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