ジョーク・ブラック

550 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[] 投稿日:2007/08/23(木) 12:39:16
ある男が結婚しようと、新聞広告を出した。
「妻を求む」
何百通と届いた手紙。内容はすべて同じだった。



「私のをあげますよ」


369 名前:団塊世代 [] 投稿日:2006/08/18 04:56:20 ID:FaHjSiA50
信仰心の厚い神父がいつものように祈りを捧げていると、目の前に神様が現れた。
「お前はりっぱな人物だ。私からお前に贈り物をあげよう。3つのうち1つだけ好きな
ものを選びなさい。

 一つ目は知恵。人類で最高の知恵をお前に与えよう。
 二つ目はお金。一生遊んで暮らせるほどのお金をお前に与えよう。
 三つ目は若さ。永遠に年を取らない若さをお前に与えよう。」

神父は悩みに悩んで言った。
「それでは、知恵を下さい。これで人々を幸せにしたい。」
「分かった。」
神様はそう言うと、神父を眩しい光が包み込んだ。やがて光は薄れ、神様は消えた。

周りの神父たちが驚き、その神父の第一声を聞くために集まると、神父はうなだれて言った。

「お金にすれば良かった。」


582 名前:名無しさん@そうだドライブへ行こう[] 投稿日:2018/03/09(金) 05:57:12.56 ID:fHIJ5vtK.net
姑がスイミングスクールに通い始めた。
姑「先生、水泳を教えて欲しいんじゃが」
先生「何で、いまさら水泳を?」
姑「三途の川を泳ぎきろうと思ってな」


後日、嫁がスイミングスクールに来て先生に
嫁「先生、お願いがあるのです」
先生「何でしょう?」
嫁「お願いですから、お母様にターンの方法だけは教えないで下さい」


315 名前:おさかなくわえた名無しさん[] 投稿日:2018/02/22(木) 20:09:41.96 ID:PvMT4dF4.net
おばあさんが公園を散歩していると、少年が芝生で釣りざおをかまえていました。
少年は針をじっと見つめたまま動きません。
変な子だと周りの人もちらちら見ています。
そのうち腕に力が入らなくなったのか、釣り竿を落として倒れてしまいました。
「坊や!大丈夫?」
「うん…。ボク、お腹がすいてしょうがないの」
「まあ!かわいそうに。おばあさんと一緒にいらっしゃい」
おばあさんは少年を気の毒に思い、レストランに連れて行きました。
おいしいものをいっぱい食べさせて、子供の気分をほぐそうとニコニコしながらたずねました。
「坊や。さっき釣り竿を持ってたけど、どれぐらい釣れた?」
「えーと、おばあさんで6人目だ」



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