社会・仕事

65 名前:風吹けば名無し[] 投稿日:2017/01/14(土) 05:39:49.95 ID:pva7qNRDd.net
中学時代新聞配達してた頃
新聞入れの横に牛乳おいてあって
なぜかしらんが新聞配達員のワイにか
ありがたいって勘違いして
4日連続で飲んでたら
警察沙汰になって草はえたわ

84 名前:風吹けば名無し[] 投稿日:2017/01/14(土) 05:42:30.75 ID:3Bf7GuMLa.net
>>65
ガイジすぎて草

94 名前:風吹けば名無し[] 投稿日:2017/01/14(土) 05:44:02.77 ID:pva7qNRDd.net
>>84
ワイもほんまなんであんな考えしたのかわからん

牛乳おいてある→配達員労ってくれてるんやなぁ→グビー
今でも意味わからん

105 名前:風吹けば名無し[] 投稿日:2017/01/14(土) 05:46:06.79 ID:3Bf7GuMLa.net
>>94
その後どうなったんや?

133 名前:風吹けば名無し[] 投稿日:2017/01/14(土) 05:49:22.06 ID:pva7qNRDd.net
>>105
五日目に新聞配達して
いつも通りその家いってな
そしたら住民おって
おはよう御座います何時も牛乳ありがとうございますっていったら
いきなりキーケース投げつけられ
警察だなんだぎゃーぎゃーいわれて
ワイも混乱して上司よんで
最終的には頭さげて許してもらったで

135 名前:風吹けば名無し[] 投稿日:2017/01/14(土) 05:50:01.96 ID:1cugMCqi0.net
>>133


167 名前:風吹けば名無し[] 投稿日:2017/01/14(土) 05:54:43.18 ID:UJ4jEi7d0.net
>>133
カルシウムとっても意味無いんやな

175 名前:風吹けば名無し[] 投稿日:2017/01/14(土) 05:56:12.42 ID:oXLaDCmCd.net
>>167
取れてないからキレてるんやろ


81 名前:名無しさんの次レスにご期待下さい[] 投稿日:2012/01/22(日) 18:31:35.41 ID:2kZTeLbi0
昔日本の刑務所で、受刑者の手に職を付けさせるためRuby言語教育して
プログラム製作を受注するという取り組みがあって、
それを聞いた技術系ニュースサイトでは
「俺達よりはるかに労働条件いいじゃねーか!布団で寝れるのかよ!」
と怒号が渦巻いたという


778 名無しさん 2017/01/02(月) 23:51:03.50 6taMdGjq
テロや過激派がいる国でもないのに自分からそっちに寄っていって世界を良くするための活動
ボランティアの人立派だけど
弱者を助けたりさ
人間は物理的な時間の制限があるから
目前にギャングや麻薬犯罪組織が迫って来ていて死活問題なら頑張って対策しないけないけど
そうじゃないのに何も悪い存在が周りにいないのに自分からその世界に飛び込む必要はないよ
時間は有限だから何かに使うと何かに使えなくなるし
年間4000時間くらいしか活動出来ないんだから
10年で4万時間
1万時間かけるとある程度習得できるって言うから準備期間に2年半くらい
そこからやっとスタートだけど
70まで活動するとしてもあと16万時間
思ったより少ない
だからわざわざ飢餓や暴力に自分から近寄って行って何かする時間はやっぱないのだ
そう言うのはその担当の人がやればいいので
その他の人は募金箱にお金少しで十分だと思う
全員が世界の弱者のために短い人生使っていたら
発明もないし文化も発展しないし製造も止まるよ



586 名前:可愛い奥様@\(^o^)/[] 投稿日:2017/01/29(日) 12:31:21.06 .net
パートで働いてる会社の本社にイケメンコンビがいる。
そのコンビが私の職場に来ることになって
その日はおしゃれして行ったのだが…
来たのはさえない中年コンビ、どこがイケメンやねん!

あとで教えてもらったら二人は菊池さんと菊地さんで
菊池さんはイケと呼ばれ、菊地さんの地は地面の字だからメンと呼ばれてる。
それでイケメンコンビと呼ばれてるらしい


あまり大きくない会社がある

その業界でやっていきたい本気モードの人が集まってすごい商品を作る

それを聞きつけてその業界で生きていく気まんまん&やりたいこと爆発状態の社員が集う

優秀な人材がいるのでさらにすごい商品ができる

会社がどんどん大きくなって大手になる

あの業界といったらこの会社、という風に一般人も知るようになる

有名大学の安定志向の連中が、とりあえず安定したいからって理由で志望してくる

本当にその業務に興味のある社員の割合がだんだん減っていく

過去にすがってどうにかブランドで生きていこうとする(会社の終わり)



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