動物

218 名前:名無しさん@十一周年:2011/03/23(水) 16:29:46.81 ID:VeF+C8M80

たんぼにイルカがいた場合

ペット保護ボランティア: 海に戻す
シーシェパード: たんぼでイルカを飼うなんて日本人は残酷な事をする。といって非難する。
少年: 乗って遊ぶ
朝鮮: イルカが拉致される
アメリカ人: ヘリコプターが救助に駆け付け「お前を助けに来たんだ」
中大兄皇子: 暗殺する
アングラー: 大急ぎで家から釣り竿を持ってくる


227 名前:名無しさん@十一周年:2011/03/23(水) 16:58:43.20 ID:s//xZ6P70

>>218
>中大兄皇子: 暗殺する

あんた好きww


229 名前: ◆65537KeAAA :2011/03/23(水) 17:02:23.21 ID:ws5vvL9S0

>>218
上出来


熊とウサギが森を歩いていると、目の前にカエルが現れた。

私は魔法のカエルです。お二人の3つの願いを叶えましょう

熊は狂喜した
熊「俺以外の森の熊をメスにしてくれ!」
カエル「お安い御用です。はい、これでこの森の熊はあなた以外全てメスです。」

ウサギは少し考えて言った
ウサギ「ヘルメットを下さい」
そういうと空からヘルメットが現れた。

熊はさらに興奮して叫ぶ
熊「隣の森の熊もすべてメスにしてくれ!」
カエル「わかりました。隣の森の熊も全てメスになりましたよ。」
ウサギ「僕はオートバイが欲しいです」
目の前にオートバイが現れた。

熊「お前、馬鹿だな。一生のうちにこんな幸運は2度と無いのに!」
カエル「さあ、最後の望みを」
熊「もう、俺以外の世界中の熊をメスにしてくれ!」
カエル「わかりました。あなた以外の熊は全てメスにしましょう。」
ウサギは熊を指差して言った
ウサギ「こいつを同性愛者にして下さい」
ウサギはオートバイに乗って逃げた。


                . -‐- .,. '  ̄  ` .  _,.-―- 、__,,....ィ
             , ´            ヽ   i    ヽ   '-、
              /                    \ l   ,  ト 、 ~ヽ.___,,,...,.,, ガ
          /                    ` 、‐ ' 'z__ l ,>-‐''     ,//ク
          i              人 l、     ヾ    `´      /// ガ
          /         ,ィ /  ヽi ヽ. l、   ,| ∪. | | | | |   /  // ク
          "i     /^ヽ! / !,/    |,/ |   ハj     | | | | |  人ヽヽ  ブ
         i    l ハ i/   丿  \    ヽ. l/ /   .| | | | |   ゙ヾ.ヽヽ ル
         ゙l.   ヽ_     \     { 、_ソノ \;,,,,.  -  ..、      '; !~l ブ
         /ヽ! ,ィ/            `-  ;'   ;;;;;'      ` :,    ヽ!| ル
       /  _Y     ヽ      t 、  /_     ':,  ○     ;      ヽヽ, ガ
      〃´ ̄ 亠─----;:>- 、.  `´ /,,. ';  ,, _  ` 、 _ ,,, .. '         ;"/ タ
     i'´          ̄  __ ,,.. -`<´ ;: ○,:' ,:'     `  -  、し ,,.. --‐ //ガ
     /l         ,. - ´ /    \ヽ`´,. '           ` ~    /l|| タ
    i  !         /    /      ;;;`'`i   ,.-‐ 、   , ,    ,. -‐'  | | ブ
.     l  i     /     l       '''' .| !  ` -: '    '   ィ       i.| ル
    l    !   /       l        \\   ,...、__,,.-;; /;'ノ      l | ブ
    |   ヽ/         !         ヽ `-:イヽ-' ////      ;リ/ ル
   |                i             ` ~ ´  //       ;'.ノ
・・・パトラッシュ、ウリはお腹がすいたニダ・・・。


ある日、マタギのところへ動物愛護団体の人が名刺を出して
「なんで熊を殺すのですか」と抗議にきたそうな。
マタギの爺さん曰く「生きていく糧と伝統」と説明するも、
愛護団体側は「動物を殺すなんて(以下略)」と聞く耳を持たない。

それから連日抗議に来るので、
煩わしく思ったマタギは知人に頼んで一芝居をうつことにした。
今日も今日とでマタギに難癖を付けにやってきた団体様。
そのタイミングを見計らい、近所の知人がやってきて
「里に熊が出てきた様だ、心配だなー」と一言。
それを聞いて青ざめたのは団体の連中。
どうやらマタギをこらしめに来たはいいが、
熊に襲われることは想定してなかったようだ。

恐怖を感じた団体の連中は、マタギの爺さんに
「私が熊に会っても・・・安全に帰れますでしょうか?」
と振るえながら尋ねる始末。

そんな情け無い連中に、マタギの爺さんはこう返してやった。

「熊に遭ったら、あんたの名刺を見せればいいじゃないか。
動物愛護団体だとわかれば熊も襲ってこないだろう?
襲われてもそれはそれで、愛すべき動物の糧になれるんだから名誉なことじゃないか。
それとも、まさかあんたら俺を警護につけて、
『私達の安全のために、熊が襲ってきたら撃ち殺してください』
なんて言うつもりじゃねぇよな?」


自分の犬を売ったよ

58000のチワワを1000で
泣きながら売ったよ

産まれた時から一緒でさぁ~可愛いかったなぁ

1年間ずっと一緒
辛い時も嬉しい時も寝る時もさ・・・

泣いてたら必ずペロペロして来て、どこに行くのも付いて来て
俺にとって唯一の家族だったんだ


泣きながらスロットした
負けたよ

俺さぁ
何やってんだろ



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