不思議・オカルト

841 :名無し 2015/11/19(木) ID:Jcif6s/A
リア友が少ない喪女なんですが幽霊も人を選ぶって痛感しました

親が管理しているマンションに幽霊が出るという部屋があったので
幽霊なんか出ないという実績を作るために住まわされた
やっぱり昼でも幽霊がでるし
ポルターガイストも沢山あったけど私には幸せでしかなかった
幽霊でもいい、人と触れ合いたいと思った私は、友達になって欲しくて
興奮しながらポルターガイストが起きたところを這いずり回った
(後から思えば這いずる必要はなかったかも)

そうしているとピタリとポルターガイストは止み
幽霊のゆの字も出なくなってしまった

三日もたった日のこと、夢の中でカップルから

「きめぇ…」

と罵倒されカップルは消えてしまった

親に聞いたら、カップルが心中してからポルターガイストが出始めたらしい
幽霊からも嫌われた私って衝撃的でした


725 名前:名無しさん必死だな [] 投稿日:2018/11/21(水) 19:51:42.45 ID:bE++QTcf0
幽霊って本当にいるの?(´・ω・`)

727 名前:名無しさん必死だな [] 投稿日:2018/11/21(水) 19:51:56.73 ID:nSpP2Xda0
>>725
自覚ないの(´・ω・`)?

734 名前:名無しさん必死だな [] 投稿日:2018/11/21(水) 19:54:56.28 ID:TUIZyakL0
>>725
成仏して?(´・ω・`)


807 名前:おさかなくわえた名無しさん[] 投稿日:2018/09/07(金) 00:33:07.87 ID:R4q8boka.net
全く規則性も無いようなことを急に当てる後輩がいること
仕事中に急にその後輩が
「俺さんって、足速いですよね」ってボソッと言ってきた

俺はマジで足だけはめっちゃ早い
運動会のリレーは絶対アンカーだったし
小学生の時に50mで学校の新記録だしたこともある
でもその後輩の前で走ったこともないし、部活とかスポーツの話すらしたことなかったから
かなりビックリした

他にも「課長はすごく小さい時オーストラリアに住んでいた気がする」とか
「僕、××先輩だけは何となく信用できない」とかバシバシ当てる
課長に聞いたらたしかに2歳くらいの時にオーストラリアに住んでたけど
その話は会社の人にしたこともないし、英語が話せるわけでもないから
何でバレたのかってビビってた

××先輩も俺は真面目な人だと思ってたんだけど
しばらくして重大なミスを隠蔽してたことがみんなにバレた
私生活に関してもかなり嘘が多いことが別の人との金銭トラブルで発覚
特に目立つ人じゃないけど嫌われるタイプでもないし
どこで察したのか全然わからなかった

的中率がすごいんだけど何も規則性とかなさそうだし、何を見て見抜いてるのか本当に謎
その後輩本人はイケメンだし面白いからモテるんだけど
その能力のせいなのか「あの子はお水だね」とか
「なんか学生の時に子供おろしてる感じする」とか全部分かっちゃう?らしく、
マジでその通りらしい
そんなこんなで彼女いないらしいけど、世の中わからない方がいいことってあるのかなって
最近思ってます…


761 名前:おさかなくわえた名無しさん[] 投稿日:2018/10/27(土) 20:44:49.30 ID:qCbWZ/KC
自分の寝言を録音してはいけない

特に一人暮らしの人にとってはとてつもなく危険な行為
正確には録音だけならセーフ
その録音内容を聞いたらアウト

寝る前に、録音する(スマホの機能等で)
朝起きて、その録音内容を再生する…
「自分の寝言ってこんなこと言ってんだな(笑)」
とか聞いていて思うだろう…
…だが!
その直後恐怖を味わうことになるであろう
寝言に話しかける謎の何者かの声がするではないか
しかも、会話をしている
それが驚くべきないようなのだから絶望的

まだ、家族等と同居してるなら
「いたずらかな?」
と誤魔化すことはできる(いたずらではなかったら手遅れだけどね)
しかし、一人暮らしの人は
「誰だこいつ」
と恐怖する

その寝言に話しかけてる謎の何者かは幽霊なのかはわからない
ただハッキリとしてることは
「この世の者ではない」ってこと

自分の寝言を録音し、それを聞いてはいけない
もし実行してしまったら…
あなたの無事は保証しかねる


467 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2009/10/18(日) 10:53:59 ID:s/rUkOVA0
じゃあ俺も一つ数少ない霊話を。

自分は文化財関係の仕事やってるんだが、仕事上の付き合いも
歴史の研究者ばかり。
その中の一人の研究者の体験なんだが、京都のとあるホテルに泊まった時、
夜中に金縛りにあい何だこれはと思っていたら、何か靄のようなものが
部屋の隅に。
それは次第に形をなして、落ち武者のような姿になった。
それも数体いたらしい。

しかしここは研究者、しかも中世史の専門だったせいか、
怖いという気持ちよりも興味のほうが先に出たようで、
その幽霊をマジマジと観察。そのうち体の自由が利き始めたので
ベッドに腰を据えて舐めるように観察した後、「お前は応仁のころか?」とか、
「何という武将の家臣か?」とか質問攻めをし、
しまいには「お前のその甲冑はしょぼいな。足軽か?」
とか失礼な質問までする始末。
落ち武者らしき幽霊は何も言わず消えたそうだ。

その研究者は今度は「弥生時代か古墳時代の幽霊が見たいなー。」
と言ってます。資料が少ないからね



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