不思議・オカルト

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761 名前:おさかなくわえた名無しさん[] 投稿日:2018/10/27(土) 20:44:49.30 ID:qCbWZ/KC
自分の寝言を録音してはいけない

特に一人暮らしの人にとってはとてつもなく危険な行為
正確には録音だけならセーフ
その録音内容を聞いたらアウト

寝る前に、録音する(スマホの機能等で)
朝起きて、その録音内容を再生する…
「自分の寝言ってこんなこと言ってんだな(笑)」
とか聞いていて思うだろう…
…だが!
その直後恐怖を味わうことになるであろう
寝言に話しかける謎の何者かの声がするではないか
しかも、会話をしている
それが驚くべきないようなのだから絶望的

まだ、家族等と同居してるなら
「いたずらかな?」
と誤魔化すことはできる(いたずらではなかったら手遅れだけどね)
しかし、一人暮らしの人は
「誰だこいつ」
と恐怖する

その寝言に話しかけてる謎の何者かは幽霊なのかはわからない
ただハッキリとしてることは
「この世の者ではない」ってこと

自分の寝言を録音し、それを聞いてはいけない
もし実行してしまったら…
あなたの無事は保証しかねる


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467 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2009/10/18(日) 10:53:59 ID:s/rUkOVA0
じゃあ俺も一つ数少ない霊話を。

自分は文化財関係の仕事やってるんだが、仕事上の付き合いも
歴史の研究者ばかり。
その中の一人の研究者の体験なんだが、京都のとあるホテルに泊まった時、
夜中に金縛りにあい何だこれはと思っていたら、何か靄のようなものが
部屋の隅に。
それは次第に形をなして、落ち武者のような姿になった。
それも数体いたらしい。

しかしここは研究者、しかも中世史の専門だったせいか、
怖いという気持ちよりも興味のほうが先に出たようで、
その幽霊をマジマジと観察。そのうち体の自由が利き始めたので
ベッドに腰を据えて舐めるように観察した後、「お前は応仁のころか?」とか、
「何という武将の家臣か?」とか質問攻めをし、
しまいには「お前のその甲冑はしょぼいな。足軽か?」
とか失礼な質問までする始末。
落ち武者らしき幽霊は何も言わず消えたそうだ。

その研究者は今度は「弥生時代か古墳時代の幽霊が見たいなー。」
と言ってます。資料が少ないからね


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501 名前:名無しさん 投稿日:2018/05/19(土) 15:22:39 ID:mNzazST60
自分霊感強い方だから網走監獄行くのはちょっと怖いわ

503 名前:名無しさん 投稿日:2018/05/19(土) 15:26:39 ID:DHWghCpo0
>>501
監獄で死んだ囚人より、道路作りの途中でくたばって道端に埋められた囚人のほうが多いのに
平気で道路使えるなら君の霊感はニセモノ


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921名無しさん@1周年 2017/08/22(火) 18:04:36.26ID:lzk4yViK0
幽霊って大抵、細身のスッとした体型の人ばかりで
デブの幽霊ってのは聞いたことがないのも不思議

925名無しさん@1周年 2017/08/22(火) 18:05:32.51ID:ot5n/lsn0
>>921
デブだと妖怪にカテゴリされるんだろ


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124: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2010/11/19(金) 04:53:46 ID:YpWxnypvO
ちょっと聞いてくださいよ
さっきリアルに起こった出来事ですよ
…ちょっと(´・ω・`)な、事が起きて眠れずにいたんです
独り言で「私、間違ってたのかな…」ってつぶやいたら

布団のまわりにびっしり、親指立てた「グッジョブ!」な手がはえてきた

私とっさに、親指軍団に向かって「ありがたいが家族にみつかったらやばいんですけど!
どうにかして!」
って言っちゃったらさ
全員、しょんぼり親指さげて…
順番に並んで窓から身投げしていった
これは、なかなかいたたまれなかったよ
一応、「でも本当にありがとーう!」って言ってみたら
身投げ待ちの全員?が手振ってくれた
カッコイイと思った、なぜか軽く泣きそうになった



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